- コミュニティ>
- スクリーンショット掲示板
スクリーンショット掲示板
レトルンシアについて考察してみた
- ルナソウル
- 2015-09-22 AM 02:14
- VIEW 8991

レトルンシアが色々とぶっ飛びすぎてるという事で少し考えてみました
通常、鯨はヒレが左右1枚ずつなのですがコイツはあろうことか4枚あります
上の図の通常の鯨の骨格の部分を見ていただくと分かる通り、鯨はヒレの骨格が我々と同じ5本指になっています(図のb)
中学校で習う(であろう)「痕跡器官」ってやつです
元々手だった頃の面影が残っているわけですね
それと後部に今は外見では確認できない程に退化した足も見受けられます(図のc)
さて、本題はここから
先述の通りレトルンシアを見てみるとヒレが左右4枚ありますね
察しのいい方ならお気付きかと思われますが、ヒレが計8枚…ということはつまり…
そう、手が8本ということです
そして犬などの動物は手のことを前足とも言うので全て足として数えるとなんと驚愕の
_人人 人人人人人人_
> 1 0 本 足 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
何かかなりぶっ飛んでますねw流石は伝説を越える性能の英雄フェローです
同じような原理でゼピュロスやイボークも6本足骨格ということになりますハイwww
逆にアマランスやシュテルンなんかは腕から羽が生えているように見えるのでかなり原始的な骨格ですね
いいね 16